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題名 curupira について
代表的なブラジルの先住民族トゥピー族には、クルピーラという森を守る妖精の神話があります。本BLOGは、昆虫も森を形成する自然の一部として、ちょうど妖精クルピーラのような役割を担っていることから、その名を冠しました。
昨日の続き
2008年09月17日
土曜日紹介した白い花に無数のセセリチョウが蜜を求めてやってきた。その数、数百。まるでミツバチの集団がやって来たような状態である。
どうやら集団発生したようだ。
個体は通常の2/3くらいの大きさしかない。
7月には駐車場でウラギンドクチョウの集団が見られたが、今年はどうやらチョウの当たり年らしい。調査が出来ないのが非常に残念である。
なお、動画を用意したが回線の調子が良くないのでUP出来ないのが残念である。後日、改めてUPしよう。
2008年9月16日 記
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