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    <title>クルピーラ</title>
    <link>http://www.amazontower.net/jamazon/</link>
    <description></description>
    <language>ja</language>
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    <category>Weblog</category>
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      <title>クルピーラ</title>
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    <item>
 <title>日本滞在中</title>
 <link>http://www.amazontower.net/jamazon/?itemid=253</link>
<description><![CDATA[５月10日から日本にいる。<br />
格安航空券で30時間以上かかって日本に到着したため<br />
腰痛になってしもうた。<br />
<br />
3日ほどマッサージ、鍼の治療を受けた後、<br />
「腰痛のためのウィリアムス体操」をして<br />
ようやく立ち直った。<br />
普段の不摂生がたたったようだ。<br />
<br />
手打ちウドンとたらの芽の天ぷらが旨かった。<br />
６月中旬まで滞在の予定。<br />
<br />
　　　2011年５月19日　東京にて　はしもと]]></description>
 <category>その他</category>
<comments>http://www.amazontower.net/jamazon/?itemid=253</comments>
 <pubDate>Thu, 19 May 2011 21:43:31 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title>樹木の寿命は200年以上</title>
 <link>http://www.amazontower.net/jamazon/?itemid=251</link>
<description><![CDATA[目下、放射能の半減期が130年とかで騒いでいるが、本来、自然の回復期間<br />
とはそういうものである。<br />
何故なら多くの樹木の寿命は200年以上であるからである。<br />
<br />
今、仮に杉の木を切って広葉樹（ナラやブナ等）を植えたとしよう。<br />
人間の眼には30〜50年で元に戻ったように見えるが、本当に昆虫や動物が、<br />
本来の自然と認識するには100年くらい掛かるのである。<br />
<br />
ヒトは自分の一生の内の実体験で確認出来ないものは認知出来ないのである。<br />
そう意味では人生70年なので50〜60年の出来事しか認知出来ないのである。<br />
<br />
司馬遼太郎さんの「坂の上雲の世界」はもとより、65年前の第二次世界大戦すら、<br />
すでに我々の世代は認識しても認知出来なくなっているのである。<br />
また、昨今、コンピューターの使用によるバーチャルな世界に生きるようになると、<br />
判っているつもりの錯覚に落ち入り、実はまったく事実とは異なった世界を妄想する<br />
だけになる可能性が高いのである。<br />
加えて、バーチャル情報は手早く入手出来るため、ヒトは耐えることが出来なくなり、<br />
せっかちになる。<br />
それゆえ、100年単位で動く自然の姿を見る眼が曇って、まったく理解出来ないように<br />
なる可能性が高くなるのである。<br />
<br />
　　　　　　　　　　2011年４月21日　はしもと　記<br />
]]></description>
 <category>その他</category>
<comments>http://www.amazontower.net/jamazon/?itemid=251</comments>
 <pubDate>Fri, 22 Apr 2011 12:40:15 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title>東京首都園は電力メタポである。</title>
 <link>http://www.amazontower.net/jamazon/?itemid=249</link>
<description><![CDATA[東京電力の原発事故を受けて、今回、一番最初にリストラされた部門を<br />
諸兄はご存知だろうか？<br />
それは東京ガスのPR部門である。<br />
<br />
ここ数年、老人世代が急増している首都園のマーケットをめぐって、電気とガスが、その<br />
利便性と安全性を訴えて消費の拡大をはかって、熾烈な囲い込み競争を繰り広げてきたが、<br />
今回の事故で相手がコケタためである。<br />
<br />
地の果てアマゾンに住んでいて年に２度ほど日本に帰るのであるが、その度に思うのは<br />
TOKYOのエネルギーの使用である。<br />
まさに湯水のようにジャブジャブ使っているように思えてならないのである、というか<br />
摂取オーバーのメタポであると思えてならない。<br />
<br />
ワシはこれから10年の老後を電気もガスも水道もないアマゾンの林や河のほとりで、<br />
星を見上げながら、草を枕にインデオのようにというか、縄文人のように暮らそうと<br />
考えているので、余計にそう思えてならないのであろうか。<br />
<br />
巨大都市TOKYOをゾウに例えるなら、田舎で住むのはアリのようなものである。<br />
ゾウは１日十数キロの食物を必要とするがアリは数グラムで良い。<br />
リスクが限りなく小さい昆虫の論理である。<br />
<br />
　　　　　　　　　　　2011年４月21日　はしもと　記<br />
]]></description>
 <category>その他</category>
<comments>http://www.amazontower.net/jamazon/?itemid=249</comments>
 <pubDate>Fri, 22 Apr 2011 12:34:18 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title>東京首都園はメタポというか要介護である</title>
 <link>http://www.amazontower.net/jamazon/?itemid=247</link>
<description><![CDATA[都市は集中治療管理室の患者もしくは認知症患者と同じ状態である。<br />
何故なら、生物的に見ると集中治療管理室で各種チューブを繋がれている<br />
患者と同じで自立（代謝）出来ていないのである。<br />
<br />
また、食事を口に運ばれ、体を拭いたり、入浴をさせて貰い、排泄物まで面倒を<br />
見て貰う認知症患者と同じ状態なのである。<br />
<br />
電力は新潟、群馬、福島の各県から、水は群馬、埼玉から、生命をつなぐ食料は<br />
日本全国から供給されている。<br />
特に生命維持のリンゲル液にあたる栄養源の卵の大半は茨城から供給されているのだ。<br />
そしてそれらを必要以上に摂取しているので過食による重度の糖尿病患者と同じ状態に<br />
有ると云える。<br />
あえて云えば、糞尿やゴミの処理まで他県にオンブにダッコしているのである。<br />
<br />
　　　　　　　　　　　2011年４月21日　はしもと　記<br />
]]></description>
 <category>その他</category>
<comments>http://www.amazontower.net/jamazon/?itemid=247</comments>
 <pubDate>Fri, 22 Apr 2011 12:24:27 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title>ロミオとジュリエットの時代は終わり</title>
 <link>http://www.amazontower.net/jamazon/?itemid=246</link>
<description><![CDATA[「原発の電力は関東で使うのであって、俺たちは使ってねぇべ！」という福島農民の怒りは<br />
心情として判らなくはないが勘違いである。<br />
その電力で造ったものを輸出することで日本経済は成り立っているのである。<br />
そしてその利益の一部が首都園の人々の福島産農産物の購入に廻るのである。<br />
<br />
TTPの反対も同じ理由で間違いである。<br />
<br />
東北地方で造られた部品がないと最早、中国も韓国も輸出製品が出来ないし、<br />
世界の自動車も製造出来ない時代なのである。<br />
あえて云えば東北地方の某社で造られた半導体部品がないとUSAの最新鋭ミサイルも<br />
飛ばないのである。<br />
<br />
誠に残念ながら、オラが村の米価や農産物を守るための鎖国経済はもはや成り立たない<br />
ことを自覚すべきである。<br />
<br />
ちなみに日本国内の年間大豆生産量は50万トンくらいであるが、ブラジルではその量を<br />
10カ所くらいの農場で生産出来るのである。<br />
そして生産価格は半分以下である。<br />
<br />
もはや、ロミオとジュリエットの時代は終わり、<br />
結婚に反対した親も孫の顔を見て喜ぶべき時代なのである。<br />
<br />
　　　　　　　　　　　　2011年４月21日　はしもと　記<br />
]]></description>
 <category>その他</category>
<comments>http://www.amazontower.net/jamazon/?itemid=246</comments>
 <pubDate>Fri, 22 Apr 2011 12:16:38 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title>残念ながら原発廃止は夢のまた夢である。</title>
 <link>http://www.amazontower.net/jamazon/?itemid=244</link>
<description><![CDATA[原子力発電廃止論が起きているが、すでに日本経済にとっても世界経済にとっても<br />
必要悪になってしまったので引き返すことは出来ない。<br />
<br />
何故なら、「ものつくり立国」日本の製造業が輸出用製品を造るために使用している電力量と<br />
原発の発電量はほぼ同じなのである。<br />
つまり、原発を止めるということは輸出用製品を造ることを止めるということに等しいのである。<br />
加えて原発の安い電力も輸出競争力に多いに貢献しているはずであるのだ。<br />
<br />
現時点では太陽光発電のコストは原発の9.2倍である。<br />
普及が進めば半分以下のコストになるであろうが、それを造るのに大量の電力を使用しなければなら<br />
ず、その耐用度は10年くらいなので望みは薄い。<br />
ちなみに原子力、水力、各種火力発電は40〜50年の耐用性がある。<br />
<br />
世論調査によると原発廃止賛成者が40％に満たないとマスコミ関係者は不思議がっているが、<br />
額に汗しないものの感覚であろう。<br />
すでに化学肥料や農薬まみれの野菜や果物を食べて生き抜いてきた世間の人々は現実主義なのである。<br />
全ての農産物を無農薬の有機農法で作ると生産量は半減して、価格は少なくとも50％以上騰がる。<br />
原発を止めろということはそう云うことと同じなのである。<br />
<br />
原子力発電所は日本において50余基、全世界で300基近くが既に稼働しているのである。<br />
今、世界の原発関係者は、日本の対応を固唾を飲んで見守っている状態である。<br />
何故なら、今回の不幸な事故を教訓にし、何とか原発を続けようとしてるからである。<br />
万一、上手く行かず、原発廃止の流れになれば、原油価格はバーレル150ドル以上に高騰して<br />
世界の半分の国々は買えなくなり、日本においても現在車を持ってる人の半分は車を手放すことに<br />
ならざるを得ない状態になる可能性が大である。<br />
<br />
 別に原発に賛成している訳ではないが、昨今の原発廃止論の議論を見ていると自民党から民主党に<br />
政権が変れば希望が出てくるようなかっての議論と同じである。<br />
日本の福島のおばちゃんも海外の緑の党も反対はするが、では廃止した後どうするかと云えば、<br />
何の答えも持っていないのである。<br />
廃止した後のビジョンが見えないのである。<br />
誰が悪いのかって？　誠に残念ながら人類の知の限界である。<br />
<br />
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　2011年４月21日　はしもと　記<br />
]]></description>
 <category>その他</category>
<comments>http://www.amazontower.net/jamazon/?itemid=244</comments>
 <pubDate>Fri, 22 Apr 2011 12:06:43 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title>なぜ、原発はマスコミを買収してまでPRに力を入れるのか？</title>
 <link>http://www.amazontower.net/jamazon/?itemid=242</link>
<description><![CDATA[なぜ、原発はマスコミを買収してまでPRに力を入れるのか？<br />
日本ではマスコミ始め、ネット上でも原発の偽りの安全性をPRするためであったと<br />
盛んに騒いでいるが、それはそれとして、はっきり云って儲かるからである。<br />
<br />
<br />
電気事業連合会の週刊誌に載ったPRを見ると、原子力発電の発電コストは<br />
水力発電の半分以下の45％である。<br />
ついで石炭による火力発電が47％でコスト安であるが、CO2を大量に排出するので<br />
時代に合わない。<br />
また石油による火力発電コストは90％で水力発電よりやや安いに過ぎない。<br />
天然ガスによる火力発電は52％で100点ではないにしても90点位である。<br />
それ故、現時点ではロシア及びプーチンが喜ぶ展開が待っているのである。<br />
そして消費者への売価はたぶん水力発電コストをベースにしているのである。<br />
<br />
現在、日本の標準家庭での消費電力は一ヶ月330kWhで6,400円前後の電気料を<br />
支払っている。<br />
東電のHPを見ると料金体系は家庭で300kWh／月を超えるとkWhの値段が<br />
高くなるようになっている。<br />
故に月に5,200円以上の電気料を払わないようにすれば自然と25パーセントの<br />
節電になるのである。<br />
24時間つなぎっぱなしのパソコンを１日２時間半以下の接続にすれば、消費電力は<br />
10分の一になるが、果たしてネットオタクの人々はそれに耐えられるだろうか？<br />
<br />
3月11日以来、約20回、計20時間以上の停電を経験しているマナウスから<br />
<br />
　　　　　　　　　　2011年４月21日　　はしもと　記<br />
]]></description>
 <category>その他</category>
<comments>http://www.amazontower.net/jamazon/?itemid=242</comments>
 <pubDate>Fri, 22 Apr 2011 11:56:44 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title>守衛</title>
 <link>http://www.amazontower.net/jamazon/?itemid=240</link>
<description><![CDATA[博物館の撤収作業は10日をもって全て終わった。<br />
目下、毎日、博物館の守衛をやっている。<br />
夜間はガードマンがいるが、日中はワシがガードマンである。<br />
<br />
仕事は１日に数回掛かってくる問い合わせの電話に目下、休館中であると答えることと、<br />
郵便物の受け取りである。<br />
郵便物は書留が多いのでサインを要する。サインは別にワシでなくても良いのであるが。<br />
日中は標本収蔵庫にクーラーをいれて、カギが掛かっている。<br />
時折、停電が有るので、電気が戻るとカギを開けてなかに入り、クーラーの復帰のスイッチを<br />
入れねばならないのである。<br />
<br />
そんな訳でここのところ暇である。<br />
ここ数日、今回の東日本大震災について思ったことを書き綴ったので暇のあるヒトはどうぞ。<br />
<br />
　　　　　　　　　　　　　　　2011年４月21日　はしもと　記<br />
]]></description>
 <category>その他</category>
<comments>http://www.amazontower.net/jamazon/?itemid=240</comments>
 <pubDate>Fri, 22 Apr 2011 11:50:11 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title>東日本大震災から40日がたった</title>
 <link>http://www.amazontower.net/jamazon/?itemid=238</link>
<description><![CDATA[今回の原発事故は、落ち葉を集めてたき火をして焼き芋を焼いていたら、<br />
突然、突風を伴った雨が吹いて来て火事になってしまったようなものである。<br />
何故こんなことになってしまったのだろうか？<br />
<br />
自信に満ちた優等生が、万一の時の用心に、消火のための水を入れたバケツを<br />
用意して置かなかったためである。<br />
秀才はたき火をコントロール出来ると自信に満ちていたのである。<br />
<br />
実際、余りの馬鹿ばかしさに唖然とした。<br />
優等生は雨も降っていたので大丈夫だったと思ったと言い訳を云うのである。<br />
<br />
いつも怒られているガキ大将なら、そんなチョンボは絶対にしないはずである。<br />
抜け目なく水を入れたバケツを２つは用意したはずである。<br />
<br />
これが昭和の少年の見解である。<br />
実際、ガキ大将にそそのかされて、親に隠れてザリガニやカエルを焼いて食った<br />
経験が何度もあるから、自信を持って云うことが出来るのである。<br />
<br />
　　　　　　　　　　　　　　　　　　2011年４月21日　はしもと記<br />
<br />
<br />
]]></description>
 <category>その他</category>
<comments>http://www.amazontower.net/jamazon/?itemid=238</comments>
 <pubDate>Fri, 22 Apr 2011 11:22:17 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title>ピラルクの引っ越し</title>
 <link>http://www.amazontower.net/jamazon/?itemid=235</link>
<description><![CDATA[昨日を持って、博物館の営業終了。<br />
本日は、朝７時半よりピラルクの引っ越しである。<br />
早朝からかなり激しく降っていた雨も幸いにも７時過ぎに止む。<br />
<br />
まず始めに水族館の屋根を剥がす。<br />
これは開けた部分からクレーン車でピラルクを吊り上げるためである。<br />
屋根のスレートは勾配がきつく、雨に濡れて滑り易いため慎重を期す。<br />
８時すぎに終了。<br />
<br />
９時にクレーン車が来るが、雨で地盤が緩んでいたため、はまり込んで<br />
なかなか水族館に近づけない。<br />
１時間かかってようやく脱出に成功。たった40メートルに１時間。<br />
<br />
10時からのピラルクの取り出し作戦は順調に進み１頭20分、２頭40分で無事終了。<br />
プロセスは下記の写真をご覧下さい。<br />
<a href="xml-rss2.php?imagepopup=1/20110404-th_P1070232.jpg&amp;width=841&amp;height=630&amp;imagetext=%E3%83%94%E3%83%A9%E3%83%AB%E3%82%AF%E3%80%80%EF%BC%91" onclick="window.open(this.href,'imagepopup','status=no,toolbar=no,scrollbars=no,resizable=yes,width=841,height=630');return false;" class="thumbnail"><a href="http://www.amazontower.net/jamazon/media/thumbnail/1_20110404-th_P1070232.jpg">ピラルク　１</a></a>　<a href="xml-rss2.php?imagepopup=1/20110404-th_P1070247.jpg&amp;width=841&amp;height=630&amp;imagetext=%E3%83%94%E3%83%A9%E3%83%AB%E3%82%AF%E3%80%80%EF%BC%92" onclick="window.open(this.href,'imagepopup','status=no,toolbar=no,scrollbars=no,resizable=yes,width=841,height=630');return false;" class="thumbnail"><a href="http://www.amazontower.net/jamazon/media/thumbnail/1_20110404-th_P1070247.jpg">ピラルク　２</a></a>　<a href="xml-rss2.php?imagepopup=1/20110404-th_P1070249.jpg&amp;width=841&amp;height=630&amp;imagetext=%E3%83%94%E3%83%A9%E3%83%AB%E3%82%AF%E3%80%80%EF%BC%93" onclick="window.open(this.href,'imagepopup','status=no,toolbar=no,scrollbars=no,resizable=yes,width=841,height=630');return false;" class="thumbnail"><a href="http://www.amazontower.net/jamazon/media/thumbnail/1_20110404-th_P1070249.jpg">ピラルク　３</a></a><br />
<a href="xml-rss2.php?imagepopup=1/20110404-th_P1070254.jpg&amp;width=841&amp;height=630&amp;imagetext=%E3%83%94%E3%83%A9%E3%83%AB%E3%82%AF%E3%80%80%EF%BC%94" onclick="window.open(this.href,'imagepopup','status=no,toolbar=no,scrollbars=no,resizable=yes,width=841,height=630');return false;" class="thumbnail"><a href="http://www.amazontower.net/jamazon/media/thumbnail/1_20110404-th_P1070254.jpg">ピラルク　４</a></a>　<a href="xml-rss2.php?imagepopup=1/20110404-th_P1070259.jpg&amp;width=841&amp;height=630&amp;imagetext=%E3%83%94%E3%83%A9%E3%83%AB%E3%82%AF%E3%80%80%EF%BC%95" onclick="window.open(this.href,'imagepopup','status=no,toolbar=no,scrollbars=no,resizable=yes,width=841,height=630');return false;" class="thumbnail"><a href="http://www.amazontower.net/jamazon/media/thumbnail/1_20110404-th_P1070259.jpg">ピラルク　５</a></a>　<a href="xml-rss2.php?imagepopup=1/20110404-th_P1070261.jpg&amp;width=841&amp;height=760&amp;imagetext=%E3%83%94%E3%83%A9%E3%83%AB%E3%82%AF%E3%80%80%EF%BC%96" onclick="window.open(this.href,'imagepopup','status=no,toolbar=no,scrollbars=no,resizable=yes,width=841,height=760');return false;" class="thumbnail"><a href="http://www.amazontower.net/jamazon/media/thumbnail/1_20110404-th_P1070261.jpg">ピラルク　６</a></a><br />
<a href="xml-rss2.php?imagepopup=1/20110404-th_P1070262.jpg&amp;width=841&amp;height=1046&amp;imagetext=%E3%83%94%E3%83%A9%E3%83%AB%E3%82%AF%E3%80%80%EF%BC%97" onclick="window.open(this.href,'imagepopup','status=no,toolbar=no,scrollbars=no,resizable=yes,width=841,height=1046');return false;" class="thumbnail"><a href="http://www.amazontower.net/jamazon/media/thumbnail/1_20110404-th_P1070262.jpg">ピラルク　７</a></a>　<a href="xml-rss2.php?imagepopup=1/20110404-th_P1070263.jpg&amp;width=841&amp;height=630&amp;imagetext=%E3%83%94%E3%83%A9%E3%83%AB%E3%82%AF%E3%80%80%EF%BC%98" onclick="window.open(this.href,'imagepopup','status=no,toolbar=no,scrollbars=no,resizable=yes,width=841,height=630');return false;" class="thumbnail"><a href="http://www.amazontower.net/jamazon/media/thumbnail/1_20110404-th_P1070263.jpg">ピラルク　８</a></a><br />
<br />
ピラルクーは本日確認すると元気に泳いでいるが、<br />
ワシはまだ撤収作業や残務整理がしばらく続くのだ。<br />
<br />
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　2011年４月４日　　はしもと　記]]></description>
 <category>その他</category>
<comments>http://www.amazontower.net/jamazon/?itemid=235</comments>
 <pubDate>Tue, 5 Apr 2011 10:12:34 +0900</pubDate>
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